| 0南 萬芳社區-信義永康街口 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント 存在意義は? |
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| コメント 萬芳社區から公館を経由して信義路へ至る路線。0東とともにかつて東西南北揃っていた0系統の生き残りである。本来0系統は台北車站を起点に循環する路線で本路線も以前は台北車站まで達していたが、路線短縮され信義路までの運行となった。それに合わせ正式に一段票路線になっている。 新路線は駅へのアクセス路線として使えなくなり、また欣欣の253・671と競合しており正直存在意義は微妙なところ。 車両は基本的に全車三菱の中型車で、たまにインターナショナル製が運用に入ることがある。 |
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| 1 華江-吳興街 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント |
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| コメント 萬華地区と吳興街を基隆路経由で東西に結ぶ路線。同様の路線は他になく、途中には2つの夜市・3つの捷運站があり結構重宝する。 車両は古めのものが多いが、新車もある程度投入されており千差万別。特に幕式の古いタイプは車によって書体などが大きく異なり非常に面白い。 写真の車は路線番号が細く、「吳興街」に英語表記がない。 路線的に面白味はないが車両で楽しめる路線である。 |
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| 33 永春高中-大直美麗華 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント トンネルでGO |
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| コメント 信義區と大直地区を結ぶ路線。同様の路線はいくつかあるが、これは敦化路・機場地下道経由で大直へ向かう。 信義區→大直方向のみ松山空港を経由し、4の字型に進む。復路は経由しないので試乗するなら往路がお勧め。大直端では美麗華付近を大回りして折り返す。 町中を通るのでそれほど面白味はないが、機場地下道経由の路線は少ないのでその辺は楽しいかもしれない。 休日は本数が激減し、固定班次となるので注意が必要。 車両は基本的に全車三菱のやや小型なタイプが使われているが、時折信義幹線用などの大型車が運用に入ることもある。 |
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| 52 東園-公館 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント 変化に富んだ市街風景、旧市街・高級住宅街・学生街・町外れと一通りカバー。 |
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| コメント 萬華區の外れ、中和市に近い東園と公館を結ぶ路線。素直に行くなら20分強で行けそうな距離を、一旦北上して西門→圓環→中山→忠孝敦化とものすごい大回りをして公館へ行くので80分近くかかります。路線上には実に3路線・5箇所の捷運站が含まれています。 距離的には十分に二段分ありながら、上記の理由で始発と終点があまり遠くないせいか全線一段票となっていて安い料金で長く乗れ、景色の変化もそれなりにあるので車窓観光には良い路線かもしれません。 あまり儲からなそうな路線のせいか、車両は古めのものばかりです。 |
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| 53 東湖-西松高中 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント 531直 |
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| コメント 東湖から松山車站の西方にある西松高中を結び、路線番号が近似する531路と経路や正確が似ている。こちらは東湖站(車庫)をそのまま起点とし、あまり回り道をせずほぼ松山車站へ直行するが、マイナーな道を多く経由するのは531路と同じ。 お互い重複する停留所も多く、共通利用している客も多いようだ。 やはり通勤利用が主のようで日中は運行されず、朝・夕を中心に1時間1本程度の運行、休日は運休となっている。 車両は新型のマイクロバスが使われている。 |
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| 66 慈光社區-新店 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント S級のレア度・銀バス |
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| コメント 2路線しか存在しない福和客運の聯營公車路線の一つ。平日の朝にわずか1往復というS級のレア度を誇り、乗るのが難しい路線。 そのためなのかどうか不明であるが、バスガイドブックに掲載されていない「幻の路線」である。 書類上の始発は自強國小となっているが、実はずっと先、車庫の手前の德霖技術學院まで運行されており、実際に利用している人も居た。 ほとんど知られていないと思われる割には意外と利用者がいる。 路線的には土城市の車庫から発車して板橋、中和、新店と走り車窓には台北縣らしい光景がずっと続く。 車両はもちろん銀バスであり、マニア的に一度は乗ってみたい路線である。 |
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| 108 陽明山遊園公車 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 以前の情報があります→■ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント |
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| コメント 陽明山の見所を回る特殊な路線です。陽明山站を出て遊客中心→小油坑→冷水坑の方向で回り、陽明山站へ戻ってきます。一方向のみの運行で逆回りはありません。運行区間の表示はなく、「遊園公車」と表示されています。以前は休日のみの運行でしたが、今は年中無休になっています。他にもこの路線ならではの特徴として ・運転手の肉声による停留所の案内 ・「休日」「平日晴れの日」「平日雨の日」と天気による運転間隔の変動 ・専用フリーパスの発売(陽明山站の営業所で購入可。しかし一般人は4回、學生は5回乗らないと元が取れないので利用価値は低い) などがあります。 車両は全車マイクロバスで、割と新しいものが使われています。 |
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| 109 萬芳社區-陽明山 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント |
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| コメント 土休日のみ運行される「休閒公車」の一つ。市内南部の萬芳社區から陽明山を結び、通常なら乗り換えが必要で四段料金がかかりそうな区間をダイレクトに結び、しかも二段料金なので非常にお得です。途中忠孝新生路口や行天宮を経由するので、電脳街や占い横丁へのアクセスにも使えます(しかも一段料金)。ただし基本的に山へ行くための路線なので終バスが早いので注意(陽明山発最終18:30)。 車両は普段606路として使われているものが109路に化けます。ただし使われる車両は決まっていて「お見合いバス」ことノンステップバスなどが化けることはありません。 |
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| 110 東湖-陽明山 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント |
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| コメント 土休日のみ運行される「休閒公車」の一つ。市内東部の東湖と陽明山を結んでいます。2003年版のガイドブックには載っていないので、最近新設された路線のようです。停留所の表記によれば15-20分間隔の運転となっていますが、実際には30-60分くらいで他の109・111などに比べると本数は少な目です。 車両は普段247路で使われているものが化けていますが、かなり古いタイプが中心に使われているようで乗り心地は今ひとつです。 |
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| 111 新莊-陽明山 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| この路線のポイント 山-市街-郊外と一粒で三度おいしい |
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| コメント 休日のみ運行される陽明山系のレジャーバスの一つ。本数は割と多めです。 車両は636のアルバイトで行き着く先も同じ迴龍站(車庫)。唯一三段票ですが、距離的には109より若干短い感じがします。 劍潭までは109、110と同じでそこから西へ向かい三重を経由して新莊市へ。陽明山内は特に新鮮感がありませんでしたが、三重以遠に展開する郊外の雰囲気は結構楽しめました。 立ち退き問題で揺れる樂生療養院の前も通ります。 |
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