市民小巴1 捷運劍潭站-風櫃嘴 市民小巴2 捷運北投站-溫泉路 市民小巴3 陽明山-新園街 市民小巴5 興光市場-捷運景美站 市民小巴6 捷運昆陽站─舊莊 市民小巴7 麟光新村-捷運市政府站 市民小巴8 洲美站-後港里 市民小巴9 大佳河濱公園-台北中興醫院 市民小巴10 麥帥新城-三民國中 市民小巴11 天母-捷運芝山站 市民小巴12 捷運芝山站-葫蘆堵 小1 中華技術學院-內溝 小1區 捷運昆陽站-內溝 小2 捷運市政府站-石崁 小5 捷運昆陽站-光明寺 小6 捷運北投-清天宮 小7 復興站-嶺腳 小8 捷運石牌站-竹子湖 小9 復興站-竹子湖 小10 萬芳社區-貓空 小11 萬芳社區-大春山莊 小12 捷運昆陽站-捷運動物園站 小14 復興站-照明寺 小15 捷運劍潭站-擎天崗 小16 捷運劍潭站-公館里 小17 捷運劍潭站-新安里 小19 捷運劍潭站-平等里 小21 北投-八仙里 小22 捷運北投站-泉源路 小23 關渡碼頭-北投國小 小25 捷運北投站-六窟 小27 捷運劍潭站-風櫃嘴 小31S31懷恩專車(公館線-1) 捷運公館站-第二殯儀館 小31S31懷恩專車(公館線-2) 捷運六張犁-第二殯儀館 小31S31懷恩專車(忠孝線) 捷運忠孝復興站-第二殯儀館 小31懷恩公車 捷運公館站-第二殯儀館
該当レコード : 36件

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市民小巴1 捷運劍潭站-風櫃嘴
バス写真
表示区間 : 捷運劍潭站-風櫃嘴
実運行区間 : 捷運劍潭站-頂山
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 首都客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : B(2時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 捷運劍潭站-頂山
 
撮影日 : 2008.1.20 頂山
この路線のポイント
マイナー+山岳路線
 
コメント
2007年末頃から導入が始まった市民小巴のトップナンバー路線。実際には新設ではなく小27路の路線番号変更である。しかし導入後も旧来の表記はそのまま使われており、バス停の表記も小27のままと実質二重籍の路線となっている。
※よって当DBでは小27と両方に記載する

劍潭から陽明山国家公園の東端に位置する風櫃嘴を結ぶ路線。終点付近にはハイキングコースがあるがあまりメジャーではなく、利用者が少ないため本数はわずか4本。途中までは小18路と同じコースを走り普通の郊外といった感じだが、至善路を外れると急に山道に入り様子が一変する。
途中人家は少ないが、ハイキングやサイクリングの人が結構いたりするのであまり寂しい感じはしない。
普段はそれほど客が多くなく3~4人ということもある路線だが、急に天気の良くなった週末などはハイカーで大混雑して乗り切れないことがあるので、必ず始発から乗ること。

車は標準的な首都客運のマイクロバスで特に変わったことはない。
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市民小巴2 捷運北投站-溫泉路
バス写真
表示区間 : 捷運北投站-溫泉路
実運行区間 : 捷運北投站-銀光巷口-捷運北投站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 熱海大飯店-捷運北投站
 
撮影日 : 2008.8.25 熱海大飯店
この路線のポイント
温泉街裏街道
 
コメント
捷運北投を起点に新北投温泉街を反時計回りに循環する路線。小22路の派生路線ともとれる。
温泉街と捷運を結ぶことを目的としており、地域内での移動は考慮していないので逆方向は運行されていない。
基本的に表通りは走らず住宅地の裏道が主要経路で、観光客ではなく地元住民向けである。

車両は標準的な大南のマイクロバス。路線番号は示されておらず、「市民小巴」と運行区間だけがかかれている。
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市民小巴3 陽明山-新園街
バス写真
表示区間 : 陽明山-新園街
実運行区間 : 陽明山站-新園街底
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大都會客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : B(2時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 陽明山站-新園街底
 
撮影日 : 2009.4.3 陽明山站
この路線のポイント
最短・熱情
 
コメント
片道わずか約1.3キロと聯營公車最短を誇る路線。本数も朝夕のみ1日わずか6往復のみである。中山樓の少し先から山側へ逸れて新園街の坂を上りきると終点。
はっきり言って待っている間に終点まで歩けてしまい、この路線の存在意義は?と思ったが乗ってみて納得。利用者の多くは老人で坂を歩くには少々つらく、車が欲しい地域。バスが通ると運ちゃんはやたらに(というか会った人ほぼ全員)に声を掛けられ、地域に愛されている路線というのが強く感じられる。
平日のみの運行でサラリーマンは乗りづらいが、一度乗る価値はある。

車両は古めのマイクロバスで1台のみの配置である。
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市民小巴5 興光市場-捷運景美站
以前の情報があります→
バス写真
表示区間 : 興光市場-捷運景美站
実運行区間 : 興光市場-景美國中
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 欣欣客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : A(非常好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 景美國中→興光市場
 
撮影日 : 2008.3.18 捷運萬芳醫院站
この路線のポイント
奥の細道 路地から路地へ
 
コメント
「最後一哩」をテーマに登場した市民小巴路線の一つ、文山區版。教養院脇の路地を奥まで進んだ興光市場から捷運景美までを結ぶ路線である。以前は萬芳醫院止まりであったが、新設から2ヶ月ほどで延長された。

今までバスが走っていなかったマイナーな路地を通っており住民にはありたがくマニア的にも楽しめる路線。延長により棕11副の末端部を拡張したような面白い區間が追加され、さらに面白さが向上した。
まさに路地から路地へ飛び回るような感じで、細い道を爆走する感覚はかなり楽しい。

終点の興光市場は地元でも知らない人が多数居そうな市場で、すぐ先はハイキングコース入り口という場所である。しかし選定に当たっては住民の意見を聞いているようで、意外と利用者はいるようだ。
少々意外ではあるが起点は興光市場側で、発車時刻はこちらが基準。景美側では愛買の周りを一周するような感じで折り返し、起点に戻った後運転手はその場で待機するという運用が組まれている。路線延長により待機時間は大幅に減少した。

車両は新型のマイクロバス。「M5」という独特の路線番号表示と、交互に現れる市民小巴の幕が特徴である。
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市民小巴6 捷運昆陽站─舊莊
バス写真
バス写真
バス写真
表示区間 : 捷運昆陽站─舊莊
実運行区間 : 捷運昆陽站─豬窟游泳池
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大南汽車
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C-D
乗車済区間 : 捷運昆陽站─豬窟游泳池
 
撮影日 : 2008.3.16 豬窟游泳池・舊莊站
この路線のポイント
川沿いの細道、末端部分
 
コメント
「最後一哩」をテーマに登場した市民小巴路線の一つ、南港區版。捷運昆陽から舊莊を結ぶが、市民小巴らしく表通りではなく一本裏の川沿いを走る。
早朝および夕方以降は大都會客運の舊莊站に着いた段階で終点となるが、日中は延長運転という形でその先の路地に入り、豬窟游泳池(浄水場併設プール)まで運行される。
(日中のみなのは浄水場のゲートが閉められると運行できなくなるためと思われる)

市民小巴の中では最も本数が多く、唯一二社聯營(大都會客運・大南汽車)でありかつダイヤが固定されていない流動班次の路線。車両はどちらもマイクロバスである。
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市民小巴7 麟光新村-捷運市政府站
以前の情報があります→
バス写真
表示区間 : 麟光新村-捷運市政府站
実運行区間 : 慈恩園-捷運市政府站
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 大都會客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 慈恩園-捷運市政府站
 
撮影日 : 2008.8.24 清水祖師廟
この路線のポイント
究極の裏路地路線
 
コメント
2007年末頃から運行を始めた市民小巴路線の一つ。
麟光の南1キロくらいの場所にある細い道の奥にある慈恩園を起点とし、一旦臥龍街へ出て六張犁まで走るがすぐに東へ折れて信安街に入り、吳興街に至るまでバスが通るとはにわかに信じがたいような細い道や裏通りが連続し、まったく飽きない。
ほとんどがこの路線が開通するまでバスの無かった道であり、新鮮味もばっちり。

元々は清水祖師廟始発で本数も少なかったが、好評であったようで慈恩園まで路線延長・大増発された。ただし多くは麟光站発着で慈恩園まで行くのは1時間1本なので注意。

車両は大都會の標準的なマイクロバスである。増発に伴い不足した分は藍5路から転入した。

ちなみにこの路線は登場した当時は市民小巴3路と称し、一ヶ月も経たないうちに番号が変更された経緯を持つ。
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市民小巴8 洲美站-後港里
バス写真
表示区間 : 洲美站-後港里
実運行区間 : 洲美承德路口-後港里
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 光華巴士
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : D
乗車済区間 : 捷運劍潭站-後港里
 
撮影日 : 2009.2.19 捷運劍潭站
この路線のポイント
士林一周
 
コメント
士林區の中心部を一周するような路線。
ハイライトは劍潭から先で、市民小巴らしく住宅地の路地を抜けていきます。そして最後は人通りのほとんどない免許センターの裏を通って折り返しという割とイカした路線設計。
ちなみに折り返し地点から始発は徒歩数分程度の距離であり、少し路線をいじれば環状運転も可能である。

車両は古いタイプのマイクロバスで、2008年開設路線ながら固定式幕なのが特徴。
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市民小巴9 大佳河濱公園-台北中興醫院
バス写真
表示区間 : 大佳河濱公園-台北中興醫院
実運行区間 : 大佳河濱公園-台北中興醫院
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 三重客運
收票方式 : 免費
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 大佳河濱公園-台北中興醫院
 
撮影日 : 2008.8.28 台北車站(鄭州)
この路線のポイント
河原がターミナル、渋滞に注意
 
コメント
2008年8月、新たに市民小巴に加わった路線。
基隆河沿いにある大佳河濱公園を出ると吉林路→長安路と走り、台北車站を経由して反時計回りに折り返す。吉林路をすべて走るので吉林幹線とも呼べそうな路線。

終点が他の路線が「今までバスがなかった住宅地」を起点としているのに対し、この路線は付近にあまり家のない河原を起点としているところが異なる。
ほとんどが市街地で新鮮味はないが、大佳河濱公園-吉林路底はこの路線でしか見られない光景が味わえる。
なお狙ったように渋滞のきつい道ばかり通るのでラッシュ時は時間がかかり、時には始発から遅れることも覚悟する必要あり。

停留所や車両に案内はないが、導入から10日間は無料運行中。

車両は藍26路と共通でかなり新しめのマイクロバスが使われている。
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市民小巴10 麥帥新城-三民國中
バス写真
表示区間 : 麥帥新城-三民國中
実運行区間 : 新湖民善街口(一)-三民國中
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 首都客運
收票方式 : 一段票收票
分段緩衝區 : -
マイナー度 : D(20~30分に1本)
好玩度 : D(不太好玩)
車両レベル : B-C
乗車済区間 : 新湖民善街口(一)-三民國中
 
撮影日 : 2009.9.24 三軍內湖站(二)
この路線のポイント
らしくない
 
コメント
市民小巴シリーズの路線であるが、このシリーズの特徴であった「今までバスが走っていなかった家までの最後の1マイル」から外れ全区間他のいずれかの路線と重複し、この路線のみが走る區間が存在しない。そのため面白味・新鮮味という点は期待はずれ。路線も短い。
なおこの路線番号は10であるが、11より後に登場している。


小巴なのに全車大型バスなのも異色。固定式幕の車両が主流であるが、LEDタイプの車両も1/3ほど走っている。
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市民小巴11 天母-捷運芝山站
バス写真
表示区間 : 天母-捷運芝山站
実運行区間 : 職訓中心(一)-水管路
運行距離
(起点-終点-起点)
: km
運行会社 : 光華巴士
收票方式 : 免費
分段緩衝區 : -
マイナー度 : C(1時間に1本程度)
好玩度 : B(好玩)
車両レベル : C
乗車済区間 : 職訓中心(一)-水管路
 
撮影日 : 2009.4.5 天母圓環付近
この路線のポイント
天母一周
 
コメント
野球場付近を起点に一旦南下して捷運芝山を経由、その後北上して天母の最高地点で折り返す。路線は円形に近く、同一交差点の重複通過もある。起点から終点まで向かうとかなりの遠回りで220路などを利用した方がはるかに早く、実利用上は天母棒球場-芝山站、芝山站-天母站に分かれると思われる。
小巴の特徴である裏道区間は賴厝以北であるが、他の路線に比べると道は広くその感覚は薄い。
日中は毎時1本程度の運行であるが、朝夕を中心に2本になる時間帯がある。

車両はそこそこ新しめのマイクロバスで全車固定式幕。

写真撮影日現在お試し期間中につき運賃無料。
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